お久しぶりです
なんかネタがなかったのでサボっていましたがネタが出来たので書きます
ネタの内容はそうです
SUPER GT 第6戦 鈴鹿POKKA1000kmテレビやパソコンで見ましたがまずはこのことを書きます
RAYBRIG NSX 2008シリーズ初表彰台です ヤッター
なんとピットスタートからの表彰台 速すぎwww
この調子でもてぎ・オートポリス・富士NSX-GTにがんばってもらいたいです
では レースの模様をNSX目線と 全体目線 で紹介します
ピットスタートから激しい追い上げをみせた
RAYBRIG NSX(井出有治/細川慎弥/松浦孝亮組)が2位表彰台
2008年8月24日(日)
決勝
会場:鈴鹿サーキット(5.807km)
天候:予選/雨 決勝/曇りのち晴れ
気温:28.6℃(15:00)
路面温度:37℃(15:00)
湿度:59%
決勝レース:173周(1004.611km)
観客:3万7000人(主催者発表)
8月24日(日)、三重県にある鈴鹿サーキットにおいて2008 オートバックス SUPER GT第6戦「第37回インターナショナル ポッカ1000km」の決勝レースが開催された。
1966年に始まった真夏のスポーツカーレースの祭典である鈴鹿1000kmが、2006年よりSUPER GTシリーズに組み込まれ、シリーズで最も過酷なラウンドとなっている。
このラウンドは第3ドライバーの登録が可能なため、Honda NSX-GT勢では#17 金石勝智/金石年弘組(REAL NSX)にF3ユーロシリーズに参戦中の塚越広大選手が、#100 井出有治/細川慎弥組(RAYBRIG NSX)ではフォーミュラ・ニッポン参戦中の松浦孝亮選手が第3ドライバーを務めることとなった。
今シーズンのSUPER GTシリーズは、前戦SUGOラウンドで今シーズン初優勝を飾った#18 TAKATA童夢NSXがドライバー部門で53ポイントを獲得してランキングトップに立っている。また、チーム部門でも#18 童夢レーシングチームが60ポイントでランキングトップとなっている。
8月23日(土)に開催された公式予選は、前夜から続く雨の中で行われた。予選1回目は完全にウエット路面でのタイムアタックとなり、#100 井出/細川/松浦組(RAYBRIG NSX)が2分7秒474のトップタイムを記録した。
午後になると、雨脚は一層強まり、予選2回目のスーパーラップが始まる予定時間には路面に川ができるほどの厳しいコンディションとなった。このため、関係者を集めた緊急ミーティングが行われ、スーパーラップの中止が決定された。これにより、予選1回目の順位に基づいて決勝グリッドが決められることとなった。
予選1回目でトップタイムを記録した#100 RAYBRIG NSXは、金曜日にエンジン交換を行い、10グリッド降格となったため、決勝グリッドは2番手から#17 金石勝智/金石年弘/塚越組(REAL NSX)、3番手に#1 ラルフ・ファーマン/伊沢拓也組(ARTA NSX)、9番手に#18 道上龍/小暮卓史組(TAKATA童夢NSX)、10番手に#32 ロイック・デュバル/平中克幸組(EPSON NSX)、#100 RAYBRIG NSXが11番手から決勝スタートを迎えることとなった。
24日(日)の決勝レースは、曇り空のもと午後2時に40台(GT500クラス16台)のマシンがスタートを切った。
ホールショットは#22 MOTUL AUTECH GT-R、その背後に#17 REAL NSXの金石年弘選手がつけ、4番手に#1 ARTA NSXのR.ファーマン選手、9番手に#32 EPSON NSXのL.デュバル選手が続く。#18 TAKATA童夢NSXと#100 RAYBRIG NSXは決勝レース直前に足回りのトラブルが発生したために、ピットスタートから決勝レースに加わっている。
序盤は、#17 REAL NSXがトップの#22 MOTUL AUTECH GT-Rの背後に迫る展開が続く。11周目、#1 ARTA NSXが#12 カルソニック IMPUL GT-Rをパスして3位に浮上し、NSX-GTが2-3位を走行する。13周目あたりから一時的に小雨が降り始めるが路面に影響はなく、上位陣は2分0秒台のラップタイムを刻みながら走行を続ける。
17周目、3位を走行していた#1 ARTA NSXのR.ファーマン選手が緊急ピットイン。左リアタイヤのホイールナットが緩んでいたため、締め直してコースに復帰した。これにより、#1 ARTA NSXは14番手に後退している。
予選から好調な走りをみせながら、ピットスタートを強いられた#100 RAYBRIG NSXは1分59秒台の好ラップタイムを刻みながら追い上げを図り、23周目時点で9位まで浮上。同じくピットスタートの#18 TAKATA童夢NSXは16位を走行している。
27周終了時、再びホイールナットのトラブルを抱えた#1 ARTA NSXが2回目のピットイン。2分26秒のピット作業を終えて伊沢選手がコースに復帰した。
29周目、#32 EPSON NSXをパスした#100 RAYBRIG NSXが5位に浮上してピットイン。リアタイヤのみを交換し、35秒のピット作業で細川選手に交代した。
#22 MOTUL AUTECH GT-Rが先にピットインをしたために、暫定トップを走行する#17 REAL NSXは、34周終了時にピットイン。こちらもリアタイヤのみの交換でピットアウトをするが、ピット作業に46秒を要したために3位に順位を下げてしまう。35周終了時には暫定10位まで順位をばん回してきた#18 TAKATA童夢NSXの道上選手が小暮選手に交代した。
スタートから1時間を過ぎるころには、空に晴れ間がのぞき始めた。全車が1回目のドライバー交代を終えた38周目時点で、NSX-GT勢は#17 REAL NSXの金石勝智選手が3位、#100 RAYBRIG NSXの細川選手が5位、#32 EPSON NSXの平中選手が8位、#18 TAKATA童夢NSXの小暮選手が15位、#1 ARTA NSXの伊沢選手が16位を走行する。
52周目の1コーナーからS字コーナーにかけて、#100 RAYBRIG NSXの細川選手が#36 PETRONAS TOM'S SC430と激しいバトルの末にパスして4位に浮上する。53周目、15位を走行していた#18 TAKATA童夢NSXの左フロントタイヤがパンクしたために緊急ピットイン。同じ周回のシケインで#1 ARTA NSXと#32 EPSON NSXが接触したために#32 EPSON NSXがスピン。2台ともピットインでの修復作業を要することとなった。
時折り、強い日差しがサーキットを照らして路面温度は37℃まで上昇した。#100 RAYBRIG NSXの細川選手は、55周目の1コーナーで#17 REAL NSXをパスして3位に浮上。#17 REAL NSXはクラッチのトラブルを抱えたためにペースを落として6位まで順位を下げてしまう。57周終了時にトップを走行する#22 MOTUL AUTECH GT-Rが2回目のドライバー交代を行ったために、#100 RAYBRIG NSXが暫定トップに浮上する。
62周終了時に、#100 RAYBRIG NSXが2回目のピットイン。細川選手から井出選手に交代し、48秒のピット作業でコースに復帰した。64周終了時には#17 REAL NSXがドライバー交代を敢行した。
折り返し点となる87周目、#100 RAYBRIG NSXの井出選手はトップに22秒790差の2位を走行。#17 REAL NSXの金石年弘選手は1分7秒683差の8位、#32 EPSON NSXのL.デュバル選手は2分3秒510差の13位を走行する。#100 RAYBRIG NSXはゴールまでに4回のピットストップを予定しているが、トップの#22 MOTUL AUTECH GT-Rは5回のピットストップを予定している。このタイム差を守り続けると、最後のピットタイミングで順位が逆転する可能性が高い。
#100 RAYBRIG NSXは100周終了時に3回目のドライバー交代を行う。#22 MOTUL AUTECH GT-Rとの差は約40秒に広がるが、#22 MOTUL AUTECH GT-Rが114周終了時に4回目のピットインをした時点で約34秒差に縮めている。ここで、ピットアウト直後の#22 MOTUL AUTECH GT-Rにリアカウルが外れるトラブルが発生。118周終了時に修復のためにピットインをしたために、#100 RAYBRIG NSXが実質上のトップに浮上した。
直後の119周目に、8位を走行していた#17 REAL NSXがスピンを喫したGT300クラスのマシンに接触し、左フロントカウルを破損。ピットに戻り、カウルの修復を済ませたもののクラッチトラブルが直らずに無念のリタイアとなった。
トップを走行する#100 RAYBRIG NSXの細川選手は、2位の#12 カルソニック IMPUL GT-Rに136周目で4秒877の差をつけ、4回目のピットインを敢行。タイヤを4本交換して47秒6のピット作業を行い、井出選手に最後の走行を託す。137周終了時に2位の#12 カルソニック IMPUL GT-Rも最後のピットイン。43秒2のピット作業で#100 RAYBRIG NSXを逆転してトップに浮上する。再逆転を狙う井出選手は、トップとのタイム差4秒715を縮めるべく1分59秒台のハイペースで走行し、145周目には2秒501の差となる。147周目には完全に追いつき、テール・トゥ・ノーズの状態で激しいトップ争いを繰り広げる展開となった。
しかし、150周を過ぎ、ソフトタイヤを選択した井出選手のラップタイムが伸びなくなり、トップとの差が徐々に広がってしまう。最後までトップを追い続けたものの、7秒866差の2位で173周目のチェッカーフラッグを受けた。NSX-GTは、#32 EPSON NSXが11位、#18 TAKATA童夢NSXが12位、#1 ARTA NSXが13位で完走を果たした。優勝は#12 カルソニック IMPUL GT-Rだった。
参照 HONDA公式ホームページ
決勝レースは13時過ぎ、薄曇りのなかをスタート。例年、波乱の展開となるPokka 1000kmだが、今回は直前のウォームアップ中からハプニングが起こった。最前列スタートのNo.22 MOTUL AUTECH GT-R(ミハエル・クルム)がコースアウト。カウルを破損してしまう。しかし、ピットに戻って応急修理し、無事グリッドに着くことができた。
一方、No.18 TAKATA童夢NSX(道上龍)はサスペンショントラブルを発生。これを見たNo.100 RAYBRIG NSX(井出有治)もサスペンションをチェックしたところ異常が発見され、2台とも修理作業のためにピットスタートを余儀なくされる。規定によってそもそもピットスタートが決まっていたNo.38 ZENT CERUMO SC430(立川祐路)を含め、3台ものマシンがグリッドにつけないという、思わぬ形でのスタートとなった。
グリッドに着いたマシンは、最前列のNo.22クルムを先頭にスタート。オープニングラップでは、No.1 ARTA NSX(ラルフ・ファーマン)とNo.12 カルソニックIMPUL GT-R(松田次生)が順位を入れ替えたほかは、ほぼ波乱なくホームストレートに戻ってくる。
1000kmと長丁場のレースだけに、序盤は各チームともムリはしない展開。だが、No.1ファーマンとNo.12松田はその後も接近戦を繰り広げ、状況は確認できなかったが、接触があったようで、10周目にはNo.12が5番手まで下がる。これで3番手に上がったNo.1だが、16周を終えて緊急ピットイン。しかし、右後輪をチェックしただけですぐにコースに戻る。一方のNo.12は前を行くNo.36 PETRONAS TOM'S SC430(アンドレ・ロッテラー)とのバトルとなり、ここでも軽い接触があった。これでNo.36は順位を6番手まで下げる。
この間、コースの一部で小雨がぱらつき出すシーンもあり、ピットがにわかにざわついたが、けっきょく路面を濡らすまでには至らなかった。
1回目のルーティン・ピットが始まったのは25周を過ぎたあたりから。No.12は25周を終えてピットに戻るが、タイヤ交換に手間取りタイムをロスしてしまう。ドライバーは松田のままでコースに復帰した。
トップのNo.22クルムは29周を終えてピットイン。柳田真孝に交代して出て行く。その後、クラス全車のピット作業が終わった時点で、No.22柳田がトップに復帰。2番手にはNo.6 ENEOS SC430(ビヨン・ビルドハイム>飯田章)が浮上していた。
No.22柳田とNo.6飯田の差は徐々に詰まり、49周目にはGT300車両が目の前でスピンした間隙をついてNo.6がNo.22をパス、トップに浮上する。
その後方では、No.100(井出>細川慎弥)がピットスタートから怒涛の追い上げ。わずか3周でGT300車両をすべてパスすると、20周目には11番手、自身がピットに戻る直前の28周目には6番手まで順位を上げていた。その後も快進撃は止まらず、52周目にはNo.36脇阪寿一をも攻略して4番手に上昇。55周目にNo.17 REAL NSX(金石年弘>金石勝智)を抜くと、他車のピットインのタイミングもあり、ついに2番手を奪った。
その後、54周目にトップNo.6、57周目にNo.22が2度目のピットイン。No.6はロベルト・ストレイト、No.22はクルムに交代する。他の上位陣も70周前後までには2度目のピットを終え、順位が落ち着いたところでNo.22クルムがトップに再浮上。2番手がNo.100井出、3番手はNo.12セバスチャン・フィリップとなっていた。
3回目のピットはNo.22が86周目、No.100とNo.12はちょうど100周目。これでNo.36ロッテラーがトップ、No.23 XANAVI NISMO GT-R(ブノワ・トレルイエ>本山哲>トレルイエ)が2番手となる。この2台は105周目に同時ピットイン。No.36脇阪が前、No.23本山が後ろでコースに戻る。だが、No.36はロッテラーが黄旗区間で追い越しをしたとの判定が下り、10秒のペナルティストップで順位を下げてしまった。
この後、No.22柳田がトップ、No.100細川が2番手に復帰。だが、No.22は115周目に4回目のピットを済ませ、ドミニク・シュワガーに代わって出ていった後、リアカウルのフィッティングが緩むトラブルが発生。右コーナーで風圧を受けると外れかかって危険な状況となったため、3周後に予定外のピットインを余儀なくされる。これでトップ争いからは脱落。No.100細川が、ついにトップに浮上する。2番手はNo.12松田、3番手はNo.23本山というオーダーとなる。
トップNo.100は137周目、2番手No.12はその1周後の138周目にピットイン。ピット作業はNo.12が4秒余り速く、No.12フィリップはNo.100井出より前でコースに復帰した。一方のNo.23は141周目にピットイン、本山からトレルイエに交代。これでNo.12フィリップがトップ、No.100井出が2番手となる。
この2台の差は最初2秒以内だったが、その後No.100に異音が発生。不安を感じた井出はペースを下げ、徐々に水を開けられていく。その後方、3番手だったNo.23トレルイエも、がっくりとペースダウン。「燃料系のトラブル」とのことで、8番手まで順位を下げてしまう。これで3番手にはNo.36ロッテラーが上がる。一方、後方との差が開き楽になったNo.12は、その後はクルージングに入る。
18時10分には「ライトオン」の指示。全車、ヘッドライトをきらめかせて走行となる。 173周を走りきったところでチェッカー。優勝はNo.12カルソニックIMPUL GT-R(松田次生/セバスチャン・フィリップ)。TEAM IMPULの優勝は、06年第6戦のPokka 1000km以来となる。
2位はNo.100 RAYBRIG NSX(井出有治/細川慎弥[松浦孝亮は走行せず])。スタート直前のトラブルでピットスタートを余儀なくされたが、そこから驚異の追い上げをみせての表彰台となった。3位はNo.36 PETRONAS TOM'S SC430(脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー[カルロ・バンダムは走行せず])。ペナルティによる遅れを、着実な走りで挽回しての表彰台となった。
参照 SUPERGT.net
GT300
GT300クラスは序盤、ポールスタートのNo.77 クスコDUNLOPスバルインプレッサ(佐々木孝太)がチョイスしたタイヤが路面に合わなかったのか、ずるずると順位を下げる苦しい展開。2番手スタートのNo.43 ARTA Garaiya(高木真一)も、ウェイトの重さに苦しみペースを上げられない。
一方、予選12番手だったNo.26 ユンケルパワータイサンポルシェ(谷口信輝)は、直線の速さを生かしてぐいぐいとポジションを上げ、9周目にはついにトップに立つ。だが、No.26のタイヤが磨耗してきた15周目にはNo.2 プリヴェKENZOアセット・紫電(加藤寛規)がこれをパス。No.2がトップ、No.26が2番手、3番手にはNo.95ライトニングマックィーンapr MR-S(大嶋和也)というトップ3になる
だが、No.95は21周目の130Rでオーバーラン。No.19 ウェッズスポーツIS350(織戸学)とNo.46 MOLAレオパレスZ(星野一樹)の先行を許す。No.19はその後、No.26をもパス。2番手に上がるが、最初のピットインを迎えるところで、チームとの無線交信がうまくいかなかったのか、ピットロード入口付近で迷うような動きをしてしまいタイムロスしてしまう。
30周前後から最初のピット作業が始まるが、トップNo.2は42周目まで引っ張ってマージンを稼ごうとする。しかし、吉本大樹に交代して出ようとしたときエンジンの再始動に手間取り、全車のピット作業が終わったところで6番手に下がってしまった。
この時点でのトップはNo.26山路慎一。2番手にはたくみなペース配分で浮上してきたNo.7 ORC雨宮SGC-7(井入宏之>折目遼)、3番手はNo.46安田裕信という順に。No.26ポルシェとNo.7 RX7は、燃費の関係で他より1スティントを短くする必要があり、64周目に同時ピットイン。これでNo.46安田がトップ、No.95坂本雄也が2番手、No.2吉本が3番手となる。
このトップ3の中では、No.2が2回目のピットを最後まで引っ張り、高橋一穂に交代して出て行くが、高橋は91周目のヘアピンで周回遅れのマシンと接触しコースアウト。ピットには戻ったものの、マシンにダメージを受けておりリタイアを喫してしまう。
この間にトップにはNo.7が浮上、No.26が2番手となるが、この2台が3回目のピット作業を終えると、97周目にはNo.46がトップを奪った。2番手はNo.95、3番手はNo.7。 このトップ3は、その後、それぞれ最後のピット作業を終えた後も順位を変えることなくフィニッシュを迎えた。 優勝はNo.46 MOLAレオパレスZ(星野一樹/安田裕信)。MOLAの優勝は、06年第5戦SUGO以来。星野一樹の優勝は、06年のこのレースで、GT500クラスを制して以来となる。また、星野一義監督率いるNo.12カルソニックIMPUL GT-Rとあわせ、親子での両クラス制覇となった。 2位はNo.95 ライトニングマックィーンapr MR-S(大嶋和也/国本京佑/坂本雄也)。平手晃平の欠場にもめげず、代役の大嶋が役割を果たして表彰台を得た。3位はNo.7 ORC雨宮SGC-7(井入宏之/折目遼[松村浩之は走行せず])。1位、2位のクルマより1回多いピットをこなしながら、コンスタントに走りきって表彰台の一角を占めた。
参照 SUPERGT.net
NSXーGT勢の写真

TAKATA童夢

EPSON

REAL

ARTA

RAYBRIG